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山谷えり子さん訪米報告。恐るべき韓国系米国人の反日プロパガンダの実態

米国の小さな街の公共図書館敷地内に建てられた慰安婦の記念碑について、訪米して抗議を行ってきた山谷えり子さんの報告動画がUPされていましたので、これを文字起こししました。関連記事も転載しておきましたので、是非ご覧になって下さい。

山谷さんが語られている様に、これまでは「相手にしなくていいんじゃないか」と思っていたのでしょうが、どうやら大きな間違いだったようです。山谷さんが仰る通り「これまでのやり方は、大いに見直さなければならない」

何故なら、この街はなんと韓国系米国人が人口の半分を超えているのです。同様に韓国系米国人が多い都市が22カ所もあり、「そこにも慰安婦の碑を建てる!」と市議会議長(韓国系米国人)が宣言しています。(※関連記事1を参照)

これに対し日本側は、公式な資料を基に抗議しているのですが、対する市議会側の「歴史的事実」とする根拠は「日本人1人を含む学識者4人の見解」だそうで、この日本人が誰か公表されていませんし、一人はなんと学生です。(※関連記事3を参照)。記事にある「在籍していた学生」という記述も何か含みがあって引っ掛かります。

また、関連記事4にもある通り、ニューヨークでは中国系市議会議員もこの動きに便乗している模様です。

この様に、「根拠のないことが、なし崩し的に既成事実化されていきかねない」(※関連記事2、古屋議員談)状況ですので、きちんとした対策をとっていかないと取り返しがつかないことになってしまいます。私達日本人を「レイプ魔の子孫」呼ばわりだなんて、ふざけるなって話です。まずは私達がこの問題をしっかり認識し広めていく必要があると思います。

以下、山谷えり子さん訪米報告の文字起こしと、関連記事です。

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ミツバチ失踪とモンサント、そしてF1種子。「国を開く」って一体…

一夜にしてミツバチが大量失踪する現象。2006年頃から世界中で騒がれていましたが、なんと、見覚えのある「あの会社」が原因調査会社を買収したとの噂。

という訳で、この際だから、非常に恐ろしいF1種子についてもっと知って貰おうという事で、中野剛志さん著「TPP亡国論」からの抜粋で纏めてみました。




■ミツバチ大量死の容疑をかけられている会社が原因調査会社を買収

ソース:http://www.gizmodo.jp/2012/04/post_10292.html

一夜にしてミツバチが原因不明に大量失踪するという現象が様々な所で報告されています。専門家らは懸命に原因を特定しようとしていますが、まだコレと確定した原因は特定されていません。原因の可能性としてあげられているものの1つに遺伝子組み換えとうもろこしの存在があります。

Monsantoは、そんな遺伝子組み換えとうもろこしのノウハウを持ったバイオテクノロジー関連の会社です。そして今回「蜂の繁栄を取り戻し、虫媒による受粉の未来を守る会」を行っている調査会社を買うことに決めました。

んー、これって容疑者が現場検証する、みたいなものですよね。




※ここから中野剛志さんの「TPP亡国論」、184頁からの抜粋です。F1種子の恐ろしさの前に、まずは貿易の戦略性について考えてみます。

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【日本海呼称問題】ひとまず決着と思いきや「次は電子海図で巻き返す!?」

IHO総会が閉幕し数日が過ぎて、気になる記事などを目にしましたのでちょっと纏めておこうと思います。

今回、日本海と単独表記することに決まりましたが、これでホッと一安心、一件落着という訳ではありません。単なる先送りです。

韓国がこの問題に対して何故これほど必死になっているのかについては、前エントリー「日本海を狙う韓国の真の思惑とは!?」にある下條教授らの記事をご覧いただければお分かりかと思います。

日本では、マスコミがこの問題を殆ど取り上げませんから、そもそもこの問題を知らなかったり、単なる名称問題と誤解して「別にどっちでもいいじゃん?併記でも別にいいよ」などと思っている人も多くいると思いますが、実際は領土問題、エネルギー問題とも関係してきますから韓国としては必死です。日本も原発がどうの、電力不足がどうのと言っているんだったら、本来この問題もしっかりと取り組むべきだと思うんですけどね。

日本が暢気に構えている間にも、転載した記事にもある通り韓国側は、「今回は駄目だったけど、次回開催までに広報活動強化するぞ!」「東海表記の電子海図を独自開発しちゃえばいいんじゃね!?」などとあの手この手で外堀を埋め、巻き返しを図ろうとしています。

友愛の海などと寝惚けたことを言っている人がオーナーを務め、「李明博大統領は前大統領と違って親日だし大丈夫じゃん?」などと勘違いしている民主党政権にはさっさとお引き取り願って、もっとまともな政権を樹立した暁には、まずは領土問題などを専門に扱う部局を創設し、首相自らがこの問題を積極的に呼び掛け、公共放送にも反日的な放送ばかりしてんじゃねえぞ、コラ!と文句の一つも(朝日新聞に圧力云々と騒がれない程度に)言って欲しいものだと思います。

それにしても、ちょっと驚いたのは「東海」「アリラン」の守護に乗り出したという元オリックスの朴賛浩という方です(私は知らないんですが)。夫人は旧姓、勝田さんという在日3世であり、日本でも活躍されたので親日的と思いきや「東海を日本に渡すか、渡さないか!」などと呼び掛けたらしい。一寸考えさせられます。(記事を転載してあります)

もしも著名な日本人が日本国内でこんなことをしたら、「どうしちゃったの!?」とドン引きされたり、一部の人から猛烈にバッシングされたりしそうです。日本は本当に平和です。

以下、関連記事です。

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